お昼を少し過ぎたころ、ようやく診察も終わり、突発性難聴の診断を頂き、処方箋をもらいその足でショッピングセンターに隣接する薬局で薬を処方してもらいに。。。
二人ともお腹がすいてたし、薬待ちに病院だとさらに2時間くらいかかるらしいから。
突発性難聴という母の病名が判明したこともあって二人ともぐったり。
総合病院ってホント待ち時間が長いですよね。
ショッピングセンターの薬局は、総合病院からも近いので、そこで取り扱っている薬は常備していて、
「突発性難聴のこの薬は、取り寄せるので後で取りに来てください」
なんて悲しいことは言われません。
(以前私がノロウィルスにやられた時、近場の病院と逆方向の薬局に行ったら、2時間後にまた来てって言われた。半泣きになりました。)
突発性難聴の処方箋を渡して、ご飯を食べ、再び行くともう突発性難聴の薬は出来上がっています。
なんと便利!!
そしてその突発性難聴の薬の量にビックリ!!!
普段健康体な私たち親子は、こんな大きい薬袋見たことないってくらいです。
突発性難聴の治療って一筋縄ではいかないのですね。
