母の突発性難聴の症状はここ数日、この陽気な天気のように良い感じです。
あれ?
そういえば、母の突発性難聴の症状が悪い時って、天候が悪い時に多かったような気がする・・・・。
もしかして突発性難聴の症状と天候って密接な関係にあるのではないでしょうか。
実は私、学生時代に運動部に入っていた時、膝の半月板を損傷して手術しています。
手術と言っても、内視鏡を使ってのものなので、今ではもう傷痕ほとんど見えません。
自分でもすっかりそのことを忘れることがあるのですが、冬、急激に冷え込む前の夜など、膝が痛みます。
この痛み、高齢になってくるとまた痛みだすそうなんですが、仕方ないことですよね。
で、話は戻るのですが、突発性難聴の症状と天候も密接な関係にあるのではないかなと・・・
先シーズンはあまり台風が来なかったイメージがあるけど、もしも台風が直撃したら、母の突発性難聴の症状はどうなってしまうんだろうとちょっと心配です。
突発性難聴の症状になると、以前述べたこともあるように、治療が完了しても、またいつ突発性難聴の症状が再発するかは分からないのだとか。
そのことを考えると、台風ニュースの度にちょっとドキドキしてしまいそう。
ああ、心臓に悪い。
最近は極力母の耳に負担にならないようにと、ふだんからテレビも民放からNHKに移行しつつあるようです。
まあ、年齢も年齢だから、自然とNHKびいきになっていっちゃうんでしょうけどね。
でも、私達が気にしないような音でも、母にはが突発性難聴の症状が出るようになってから不快に感じる音があることに気付きました。
特に、子供のキャーキャー言ってる声とか、ちょっと大きくなってきた赤ちゃんの泣き声なんかが耳に響くようです。
おいおい、孫だよって突っ込みたいところなんですが、病気ですから仕方ないですよね。
そういった意味でも、孫の泣き声にイラつかない健康体になってほしいです。
